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9月16日

二週間ぶりの太田川釣行、群れ鮎が散り瀬に付い
ていました。



9月2日
朝起きて太田川中野の水位を確認約20センチ
プラスなので釣行します。

8月26日
江の川様子見、入り川せず太田川へ。

8月25日
太田川強風吹き荒れる中悪戦苦闘。

8月19日
太田川釣行大きいのは25センチサイズです。



8月11.12日
連日の太田川釣行。

8月5日
江の川は洪水と土用隠れで釣りに成らず
太田川へ始めての釣行。


7月28日
江の川、比和川で坊主。

7月22日
江の川土用隠れの為、水温の低い比和川釣行。

7月14日
江の川、西城川、比和川豪雨後の状況確認。
豪雨の為15日のFCショップぬまたの鮎釣り

大会中止になりました。

7月4日
台風の合間の江の川渇水区釣行、良型にビックリ。

7月1日
FSぬまた鮎釣り大会増水の為中止、8日に延期。

6月24日
西城川、ぬまた鮎釣り大会下見釣行。


6月23日
久々の江の川釣行。


6月16日
シマノジャパンカップ予選敗退。

5月9日
日野川釣行マスターズの時より状況が激変。


6月3日
ダイワ鮎マスターズ日野川参戦大健闘。
あと一匹残念。


5月26日
先週の持ち帰りの囮が生けすで元気に泳いで居るので2度目の釣行です。

シーズン1号こんなちび鮎です。


多少のハミ跡もあります。


5月20日
江の川鮎解禁先日の雨で増水渇水区でどうにか竿を差せそうなので出かけます。
2時間やって無反応はね鮎も見えず。


編み付け器Xロックへ新機能追星シート追加、金属糸へのナイロン糸
のジョイント編み付けに使用すると編み込みがよりきつく締まり、接着
剤が不要です。
(接着剤でナイロン糸の強度が落ちる心配無し)

編み付け台の真中の黄色いシートが追星シート





特許庁より、特許証、登録番号が来ました。

        特許取得キャンペーン実施中・5.000円引きで  価格・13.000円

 

Xロックの特許取得キャンペーンで大幅値下げです、鮎師の皆さんで編み付けで苦労されている方は是非購入お試し下さい、編み付けをマスターすると一段と釣果アップします。
                         
 注文はここから キャンペーンFAX注文書編み付け器.pdf
                     御意見・感想お待ちして居りますこちらから→ Eメール

編み付け器
Xロックの取扱い実演動画を載せました。
  動画ここから


グーグルマップへ釣り場ポイント・写真を載せました、
漁場マップより

河川水位・ライブカメラで
情報入手出来き釣行に大変便利ですよ・
江の川河川情報から。

 

                                  


 鮎追星倶楽部とは鮎の追星を追い求め釣行する事に有ります、当ページを閲覧頂くと倶楽部と言えるでしょう、そう願って
ホームページを立ち上げました、今後宜しくお願いします。あくまで私の鮎釣り、それに関する趣味の範囲のページで有り共感
頂ければ幸いです、又ページを通して色々と情報交換頂ける事を願って居ります。                           


                                                          

吾輩の鮎釣りホームグランド江の川の釣行釣果情報、釣り場情報、情報収集の掲示、仕掛け仕掛け作り編み付けラインホルダ
(特許出願中)等の紹介などなど。                                                      

自己紹介
住所 広島県の中部大地ダム近辺
氏名
 追星の(かつ)
年齢 十分過ぎるほど
趣味 言わずと解る
                                                 
吾輩は自呼追星の(かつ)と称して居ります、鮎釣りを始めてかれこれ三十数年にはなるかと思いますが、詳しい事は定かで御
座いません最初のうちは見よう見まねでやってはみたが、掛るのはゴミと石ばかりであった、ようするに根が掛りである。       
そうして何度かかやっているうちにまぐれであろうかビビビ、グググ、ギューンと強烈な当たりがあり    キターそのあとは無我
夢中で鮎に引きずられ大石のウラの巻き込みへ運よく引き込みまぐれゲット出来たので有ります、それ以来病みつきになり追星
の克にいたって居る次第であります。                                                    

最初の頃は芦田川の上流の田舎に位置する小川で、我流の鮎釣りをして居り釣果も多い時で二十、三十匹位釣れる時もあり
小々腕も上がって結構楽しんでおりましたが、絶好の釣り場がダムで水没してしまい鮎釣りもお終いかと思いきや、以前より耳
にしていた江の川の事が思い浮かび一度挑戦することにしました、さすが聴いての通り川幅、水量、深さとも想像をはるかに越
える河で有ました、ポイントも解らず芦田川の調子で無難に釣り易い様なポイントへ囮を入れても、いっこうに釣れませんあげく
のはて根掛りです、芦田川のちょうしで立ち込んで外そうにも深くて立ち込み不可能でありやむなく糸を引っ張りプッツンです、仕
掛け張り替え残りの囮で再挑戦です、しかしなかなか掛りませんそうこうしているうち囮は弱りへなへなでプカプカ浮いてきます、今
まで人には言った事は有りませんが恥を忍んで告白します、トンビに油揚げをさらわれるといった事を聴いた事がありましたが背
後よりヒユ―と風切り音がしたとたんパシャ、糸がパシするとトンビの両足にはしっかりと先ほどふかふかと浮いていた囮鮎が掴ま
れバイバイで一貫の終わりです、鮎釣りする者としては誰にも言えず居りましたが、作り話でなく本当に有った事で有ります、でも
そのな事に懲りず逆に大きく言えば江の川を征服してやるとの気持ちで挑戦し釣行続けております。

                                                                         
江の川は今では我輩のホームグラウンドで有ります、鮎釣りはもちろん我輩のもう一つの楽しみは素朴な自然の中で、昼時には
鳥、セミの鳴く声を聴きながら弁当を食べマイナスイオンを取り込むのも、もうひとつの目的で有ります。

江の川は反面、釣り人にとっては大変タフなフィールドで有ります、例えば入り川の際車から藪を抜け、石ゴロウを渡りようやく釣
り場へたどり付けるような所ばかりです、足、腰は鍛えられますが転んで怪我をしない様に注意して居ります、我輩も還暦も過ぎ
年もとりまししたが元気なうちは鮎釣りを楽しみたいものです。